インタビュー内容テキスト

―― 自治体なんかだと、その、まあ、採便をするキットを取りに行き、で、自分で。

えーとね、それは、送られてきます。

―― あ、そうなんですか。

あのー、市報に、特定健診っていう名前だったかな、ま、基本的なそういう、ま、血液とか、血圧とか、あとは、まあ、便、検便と尿検査ですね。あとは、眼圧を見たりとか、そういうセットになってるものがあって、で、それに、こう、申し込みたいですってはがきを送ると、はい、そうですかというかたちで、この確認の封筒に、申込書とか問診表とかと一緒に、採る容器も同封されてきます。

―― はあ、それいいですね。

はい、あのー、なので、うん、大変なところもあるんだなあっていうのを、まあ、知ったりすると、うちの自治体、自治体は楽をさせているんだなあと、まあ、比較して思ったりしますけれども。

―― そうすると、そのまあ封筒の中にキットが入っていて、で、自分で採便をするわけですが、それは、えーと、期間とか決まっています、いつまでに出さないと。

えーと、検査をする3日前以降、5日前以降だったかな、まあ、あんまりそんなに、こう、1週間とかじゃなかったと思います。まあ、えーと、その、だから、ほかの健診を受けに行く日ですね。その日までに採ってくださいっていう。その日の朝までか、採ってくださいという表記をされていたと思います。まあ、あのー、3日ぐらい前に採っちゃったら冷蔵庫で保管してくださいとか、そういう注意書きもあったりするんですけど。

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