インタビュー内容テキスト

はい。えー、2007年くらいから、コーヒーを飲んだりカレーを食べたりすると下痢をしたんですね。で、ちょっとおかしいなと思ってたんですけど、区の検診を1次検診で、便採血、便、あ、検便ですね。で、そこで、潜血が少し見つかって2次検査を受けるようにと言われ…通知が来たんですが、ちょっとそのときは恥ずかしくて、行けず仕舞いで、ビオフェルミンを飲んでいれば調子が良かったので、近くのクリニックには行ったんですが、そこで「ビオフェルミンは一生飲んでてもいい薬だから、それ飲んでて大丈夫なら飲んでたらいいよ」って言われたので、それで1年間過ごしました。で、1年たったら、それでもやっぱり刺激物やコーヒーがだめになったんです。で、えーと、ビオラクミンに変えてみたら、またちょっと調子が良かったので、それをまたそのクリニックの先生にお伝えしたら「あ、ビオラクミンでもいいよ」っていうお話で、で、また1年たって、で、2009年に下血があったんですよね。それで、「あ、これはいよいよ行かなくてはならないな」といことで、えーと、大腸カメラですか、をしていただくことになりまして、そこでもう、「あ、これは大きいから、ちょっと大きな病院に紹介しなくちゃいけないな」ということで、はい。

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