インタビュー内容テキスト

ええ、あのー、デメリット、だから会社でもやっているっていうことで、経験上、やり方もそんなに難しくなさそうだ。ま、費用的にもできなくはないかなっていうのも思いますし。あのー、そして、それを継続的にとっておくことの大事さっていうのは、自分が、いつちょっと変化があったのかなっていうのを、知る上でも大事かなと思いますね。わたしも、健康、意外と、まあ、健康なので、風邪も年に引いても1回ぐらいか2回ぐらいで、という感じなんですけど、あのー、治ってもせきが止まらないっていう症状が残ったりとかあるので、ときどき病院にかかったりするんですけど。そのときに、お薬手帳とかもいただきますので、記録的にとっておこうと思って、いつどのような薬を服用したのかとか、いつ病院にかかったのかとか、それは、わたしが、まあ、先ほどお話しした、血液検査の結果とかも同じなんですけど、わたしが、例えば、どういう病気になるか分かりませんけど、何か、病気になったりしたときにも、まあ、子どもが見ても、あ、このときはこうだったんだねとか、このときは、こういうことがあって、こういうときは、こういう病院に行ったんだねとか、まあ、分かるような方法にしといたほうがいいかなと思って、あの、記録として残しておいて、こういうことをしているんだよって、子どもにも伝えておいて。あのー、分かるようにしておきたいなというのは、思っていますね。

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