インタビュー内容テキスト

ええ。あのー、人間ドックから、えー、そういう通知が来たんですけれども、大腸がんということなんか夢にも思ってなくて。まだ、あの、40歳過ぎた、40歳半ばでしたからね。で、まぁ、痔か何かかなぁと思ってですね、1度目はね、無視しました。1年間、放っておいたんです。で、2回目の人間ドックで、同じ、その潜血が出てるということで、ええ、それで、あの、精密検査を受けるようになりました。はい。

―― 2回目っていうのは、1年経ったあとに受けられた…

そういうことです。

―― 同じ人間ドックの…

そうです。

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