インタビュー内容テキスト

―― まあ、あの、今までずっと順調にこられてきてよかったと思うんですけども、まあ何か所見が出て、内視鏡検査受けたらどうですかと言われたらもう。

それはやります。嫌だけどやります。実は私も胃、えーと、十二指腸潰瘍は結構何度もあって、本当は人間ドックはバリウムだけで終わるんですけれども、バリウムが、あの、バリウムをやってすぐいっつもその後に、あのー、えーと、胃カメラという形になってしまうので、もうここ、そうですね、10年になるか分からないんですけども、胃カメラをさんざんのむのが下手なので、もうバリウムは飲まないで胃カメラを、あの、やっていただくように別途、あの、私のほうでその人間ドックのときにしてもらっているんですね。二度やるのが嫌なので、もう胃カメラ、胃カメラで済むんだったらもう、それでも胃カメラものむのが結構つらいほうなので、あのー、麻酔というかちょっと精神安定剤みたいなもの、ちょっと眠ってる間にみたいなものをやったの、やるようになったので、すごく今は楽になって。だけど、ちゃんとやってもらえるからいいかなとは思っているんですね。だから、注腸じゃなくって今は、あの……、なん、注腸じゃなくて。

―― 内視鏡。

内視鏡でやるという。

―― 胃と同じですね。

同じですよね。そしたら、きっと内視鏡やることにするのは同意すると思います。はっきりさせたほうがやはり自分、あの、時間を置くのって良くないとは思うので、なるべく早く結果を。どきどきしてる間がもう、自分としては健康に良くないし、ということで割とその、言われたらすぐやる。心配なのは嫌じゃないですか。なので、それはやると思います。

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