インタビュー内容テキスト

最初に、大腸の、えーっと内視鏡検査を受けることになったのは、あの、当時は、えー、東京に住んでいて、たまたま実家に戻って来た時に、胃が調子が悪かったんで、あの、えーっと、胃の検査をしようってことで、バリウム検査したんですね。で、その時に、「じゃあついでだから、大腸がんの検査も、まあ、検便で済むからやってみたら」と言われてやりました。あ、いいですか。で、えー、その時にたまたま、えーっと、陽性になってしまったので、まあ、医師からは、「こちらで内視鏡検査をする時間がないので、まあ、あの、東京に戻ってから、内視鏡検査受けてね」って言われて。うーん、その時は…うーん、やっぱり受けようと思ったのは、うーん、父が大腸がんの手術を、えーっと、その…うーん…15年ぐらい前に大腸がんの手術をしていたので、やっぱり受けたほうがいいかな、ということもあって受けました。

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