インタビュー内容テキスト

―― 今、よく、何かこう、身近に感じるがんとしては、じゃ、乳がんと。

子宮がん。

―― あ、子宮がん。

あのー、友人でも罹っている率が、やっぱり頸がんがとっても、多く話を聞くので、うーん……。

―― 頸がんのほうは、えー、検診、ま、今受ける…ような体制になっていますかね、こちらの市は。

いや、なっていないですね。なっていないです。あ、そのクーポンは、あ、対象年齢が、多分あります、自治体で。きっとわたしがまだ回ってきていないだけで、うん、確かあると思います。はい、あ、あります、あります、すみません。去年、おととしかなんかあった。ちょうど妊娠時期で、したばっかりだったので、しなかったんです。ていうことは、37歳かな、のときに、あります、確か、はい。

―― そうですか。とまあ、あれですかね、結構、若いときから、子宮がんと乳がんは意識していますか。

心のどこかでみたいな感じですね。何か、こう自分が罹るっていう意識が、その、……誰も皆さんそうだと思うんですけども。ないので、最近はね、あの、予防医学で、あのー、女優さんが、こう、乳房を切ったとかそういうのがニュースになっているので、また、何か、こう、あの、……何でしょう……気になるキーワードにはなっているんでしょうけど。

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