インタビュー内容テキスト

―― あのー、お子さんね、たくさんいらっしゃっているので。

うーん。

―― やっぱり、その辺の、ま、保障じゃないですけれども、あの、病気になっちゃったら大変だっていうことで、やっぱり(生命保険を)かけられているんですかね。

そうですね。で、あとは、わたしの場合は、多分、ま、あの、どっちかというと、ま、主人が病気になるほうが大変ですよね。わたしが、あの、きっと、……生活的に自立していればまた違うのかもしれないんですけど、扶養ということで。でも、そのあたりで、どっちかというと、まあ、メインは夫のほうになるんでしょうかね、はい。

―― まあ、その健康管理っていう点では、人間ドックもちゃんとやるし、保険とかにもちゃんと、もう、両方っていう。

はい、そう、あ、主人ですか。

―― はい、そうです。

あ、そうですね。だから、そういった意味では、あの、今ね、うかがった方とかもそうだけど、もしかしたら、きちんと、こうある意味働いて、自立している方っていうのは、その健康のことも、かん、自分の健康管理っていうことですよね。あとは、その病気になったときのこともちゃんと考えているってことなんでしょうかね。

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