インタビュー内容テキスト

あのー、35歳のときからですから、もう20年以上ですが、毎年、人間ドックとしての、人間ドックとしての一環の中で、あの、検診が入ってたということになりますよね。それで毎年1年に1回、少なくとも自分の誕生日、とりあえず1年をたたないうちに、そのー、人間ドックをというふうにしていたので、例えば自分の誕生日が7月だとしたら、7月だから1週間前までにはとにかく受けようというそういう形で、前、少しずつ前倒しにしてやってきましたので、1年以上離れての健診ということはなかったですね。少なくともだから1年に2回、それも1年もたたないうちに受けるという、えー、間隔でもう過去毎年やってきました。

―― 会社の中で何か補助が出るとか。

ええ。最初のうちは全面的に会社持ちだったんですけれども、やっぱり、この、世情というか、健保も割と予算がなくなってきている会社、あ、会社的ってどこの健保もそうだと思うんですけども、たまたま私の場合は、最初のほうは会社が全部を出してくれましたけれども、過去10年ぐらいは、最後の10年ぐらいは、ある程度というか、女性の婦人科検診も含めて、額も言っていいのかしら。

―― あ、はい。かまいません。

4万5千円か、4万5千円強出してくれてたと思うんですね。で、そのー、自分で選んで、病院は選んでいいので、私の場合はたまたまちょっと高いところだったので、持ち出しが、そう2万5千円ぐらいかかってしまいましたけれども、一応、あの、保険に入っ、全然入っていないので、やはりそれを自分としてはやっておかなくてはいけない、あの、予防という意味で毎年受けていました。

「語ってくれてありがとう!」と思ったらこちらをクリック →

あなたのひと言をどうぞ → ひと言