インタビュー内容テキスト

私は人生が癌とともに止まるなんて少しも思いません。実際、私の場合、多くの点で生活が癌ともに始まりました。癌と診断されたのは40才になったばかりで、多くの女性と同じように、人生は40才で始まると考えていました。40才になったら何をしよう、こうしようと考えていた計画が沢山ありました。
自分が癌と診断されなかったらそんな計画が実現しなかったかも知れないというのはまったく本当だと思います。例えば、私は最近、ギターやキーボードを買い、これから弾き方を習いたいと思っています。本は以前よりずっと多く、娯楽のために読んでいます。家事は早めにすませ、何をしようかと毎日が楽しみです。
州議会でのフルタイムの仕事は大変だったので、以前する機会を持てなかったことに毎日を費やそうと思っています。

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