(インド出身の女性)自分の感情のスイッチを切って、信仰に頼った

インタビュー40

診断時:60歳  インタビュー時:70歳
1991年に乳がんの診断。乳房切除術、タモキシフェン投与。

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何も感じませんでした。本当に何も感じませんでした。ただ全てを神の手に委ねました。苦しみを与え、それを取り除くことができるのは唯一神だけなのです。ですから、今現在もこのことをモットーに生き続けています。どのような状況でも神の定めた運命は変えられない、というのが私の信条なのです。心配したって仕方がない。ただ神を信じること。それで十分なのです。

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