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記事・論文一覧
【DIPEx-Japanに関連する記事・論文一覧】
< テレビ番組 >
- 2008年7月24日(木) NHKクローズアップ現代
- 2008年2月28日 NHKニューズウォッチ9
< 一般雑誌・新聞 >
- 週刊がん もっといい日. 2008年Vol.116(7月11月発行)
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日本経済新聞 医療面
患者の「語り」ネットで共有 2008年6月1日
- 「行ってきました 学会・研究会レポート:公開フォーラム『患者の語りが医療を変える』」 スマートナース 3月号. 2008年2月
- 「病気にまつわる貴重な体験談を生の声で聞けるサイトを開きます」『クロワッサン』724号 2007年12月25日発売
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「がん患者の体験活用して〜語りのサイト研究プロジェクトが始動」「がん体験分かち合う患者『語り』ネット公開へ 厚労省研究班」等 共同通信配信 2007年12月
掲載新聞:12月8日山陽新聞、12月14日宮崎日日新聞、12月18日京都新聞、12月23日信濃毎日新聞・千葉日報、12月24日河北新報、12月25日佐賀新聞、12月28日高知新聞、1月5日熊本日日新聞、1月10日大分合同新聞、1月11日山形新聞、1月12日下野新聞、1月21日岐阜新聞 - 報道の現場から 第30回 DIPEx「患者の体験談データベース日本語版作成へ英国に学ぶ」 毎日メディカルジャーナル 2007年9月
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ひと欄「患者の体験談のデータベース化を目指す 佐久間りかさん 第三者の目が入った生の声を」 共同通信配信 2006年8月29日−9月
掲載新聞:8月29日〜秋田さきがけ(記事)、中国新聞、福井新聞、北日本新聞、熊本日日新聞、高知新聞、新潟日報、山梨日日新聞、北国新聞、日本海新聞、山陽新聞、琉球新報、静岡新聞、西日本新聞、信濃毎日新聞、山陰中央新報、東奥日報
8月30日〜岩手日報、大分合同新聞、徳島新聞
9月以降〜南日本新聞(1日)、東京新聞(2日)、愛媛新聞(4日)、山形新聞(5日)、中日新聞(6日)、神戸新聞(12日)、宮崎日日新聞(14日) -
「患者に役立つ体験談 日本もサイト開設へ 英DIPExに邦訳試行版」 共同通信配信 2006年5月
掲載新聞:山形新聞、福島民報(5月1日記事)、福島民友、千葉日報、新潟日報、岐阜新聞、中国新聞、山陰中央新報、高知新聞、大分合同新聞、琉球新報
< 専門誌・学術誌 >
- 佐藤(佐久間)りか「『患者体験』を映像と音声で伝える〜『健康と病いの語り』データベース(DIPEx)の理念と実践」情報管理 Vol.51 No.5. 2008年. http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/51/5/307/_pdf/-char/ja/
- 和田恵美子「体験を語ること」季刊 健康 2008年夏号
- 射場典子・和田恵美子「“がん体験をめぐる語り”のデータベースを作る試み」がん看護 Vol.13 No.4. 2008年5-6月
- 佐藤(佐久間)りか「ドキュメンタリー映画『ひめゆり』が教えてくれた“語り”の力」緩和ケア Vol18.No.3. 2008年.
- 佐藤(佐久間)りか・和田恵美子「"患者の語りデータベース"を活用した医療コミュニケーションの試み」 科学技術コミュニケーション 3号. 2008年. http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/32377/1/3_089-100.pdf
- 和田恵美子 〈聞き手〉本誌編集室「招待席「健康と病の語り」の集積に日本でも取り組む がん患者の"生の声"をデータベース化する試み」 看護学雑誌 72号3号. 2008年2月
- 佐藤(佐久間)りか:個人のナラティブから集合のナラティブへ〜健康と病いの語りコーパスとしてのDIPExの可能性. あいみっく Vol.28.No.4. 2007年. http://www.imic.or.jp/about/imicpdf/28/IMIC_v28_4.pdf
- 佐藤(佐久間)りか:「健康と病いの語りデータベース:DIPEx-Japan」の活動について. あいみっく Vol.28.No.3. 2007年. http://www.imic.or.jp/about/imicpdf/28/IMIC_v28_3.pdf
- 佐藤(佐久間)りか:治療者と患者の物語を摺り合わせる〜DIPExのウェブサイトの作られ方. あいみっく Vol.28 No.2. 2007年. http://www.imic.or.jp/about/imicpdf/28/IMIC_v28_2.pdf
- 佐藤(佐久間)りか:「患者の語り」を分析する〜DIPExの質的データに基づく学術論文に学ぶ. あいみっく Vol.28 No.1. 2007年. http://www.imic.or.jp/about/imicpdf/28/IMIC_v28_1.pdf
- 佐藤(佐久間)りか:EBMとNBMの有機的な連携に向けて〜「患者の語り」のデータベースDIPEx.医療の質・安全学会雑誌.2006年.
- 佐藤(佐久間)りか・別府宏圀・中山健夫・北澤京子:「患者の語り」のデータベースが医療にもたらすもの〜英国DIPExの試み. あいみっく Vol.27 No.3. 2006年. http://www.imic.or.jp/about/imicpdf/27_1/IMIC_v27_con.pdf
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別府宏圀:EBM、EBNにはクリティカルな視点を持って。原点を「患者の語り」に求める. ナーシングプラザ.com今月のコラム第43回.
2006年11月.http://www.nursing-plaza.com/column/ - 佐藤(佐久間)りか:DIPEx――『患者の語り』が医療を変える.からだの科学 250号: 53-56p.2006年.
- 北澤京子:ナラティブ・ベースド・メディシンとDIPEx.健康情報棚プロジェクト(編):からだと病気の情報をさがす・届ける.読書工房,東京,125-130p.2005年.
- Herxheimer A, McPherson A, Miller R, Chapple A, Shepperd S, Kochen MM, Ziebland S. 患者体験データベース.正しい治療と薬の情報 Vol.16 No.9: 86-90p.2001年.
