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講演会
【今後の予定】
公開フォーラム
「患者の語り」が医療を変えるPart3〜“がん患者の語り”データベースにあなたは何を期待するか?
日時:2008年11月24日(振替休) 14:00〜17:40(受付13:30〜)
場所:UDXカンファレンス(UDXビル6階・JR秋葉原駅より徒歩2分)
定員:200名(先着順)
参加費:無料
9月までに集められた乳がん・前立腺がんインタビューをもとに、 データベース作成の中間報告を行います。インタビューを受けて 下さった方にもご登壇いただき、語りのデータベース作りに対する ご自身の想いを語っていただくほか、医学・社会学領域の専門家 の方々にもお越しいただいて、「健康と病いの語り」データベースが 患者や医療者、ひいては社会全体にどんな影響を及ぼす可能性が あるか話し合う予定です。
【過去の講演会】
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公開フォーラム
「患者の語り」が医療を変えるPart2〜“がん体験をめぐる語り”のデータベースを作ろう!
日時:2007年11月23日(祝) 13:00〜17:00(受付12:30〜)
場所:東京大学(弥生キャンパス・農学部内)弥生講堂・一条ホール
定員:200名
参加費:無料 -
公開フォーラム「患者の語りが医療を変える:患者の語りデータベースDIPExの実践例に学ぶ」 (Sue Ziebland先生来日講演)
日時:2006年12月2日
場所:東京大学本郷キャンパス 理学部新1号館・小柴ホール
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公開セミナー「患者の語りデータベースDIPEx:がん、うつ、心疾患患者などの語りのデータベースDIPExを知ろう」 (Sue Ziebland先生来日講演)
日時:2006年11月30日
場所:国際医療福祉大学 (東京サテライトキャンパス) 乃木坂ホール
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講演「DIPEx:患者の語りのデータベース〜6年間の歩み」 (Sue Ziebland先生来日講演)
日時:2006年11月29日
場所:京都大学 -
JMCA主催 第5回ヘルスコミュニケーション・シンポジウム「患者を支援する医療情報とは?」−問われるメディカルコミュニケーターの役割−
日時:2006年11月22日
場所:東京大学医学部教育研究棟14階 鉄門記念講堂
第2部:報告 『患者のためのがん情報システム:問題と課題』
民間活動の立場から:日本でも「患者の語り」データベースを立ち上げよう
DIPEx-JAPAN設立準備会 佐藤(佐久間)りかの報告がありました。
プログラムの詳細はこちらをご覧ください http://www.jmca-npo.org/seminar/20061122.html -
報告会 「“患者の語り”データベースの可能性を探る: DIPExについて」
日時:2006年7月16日
場所:東京大学薬学部講堂東京大学薬学部講堂で開かれたDIPEx報告会(設立準備会)には、70名を超す方々 が全国からお集まりくださいました。医療社会学、看護学、心理学、薬学、医学といった領域の研究者の方々、患者会の方々、医療情報提供企業の方々、実に多 方面からご参加をいただき、本当にありがとうございました。
私たち設立準備会メンバーが不慣れなこともあり、ご迷惑をおかけした部分も多々あったかと思いますが、ど うかご容赦ください。特に当日皆さんにお配りしてその場で回収する予定だったアンケート用紙が印刷から漏れてしまったので、メールでお申込みくださった 方、また当日会場でメールアドレスを書いてくださった方には、添付文書でアンケート用紙を送らせていただきました。メールにしてしまうと匿名にならないの で、忌憚のないご意見が書きにくくなってしまったかもしれませんが、DIPExはやはり顔の見える関係を大切にしていきたいと思います。どうかご協力をお 願いいたします。
なお、当日参加できなかった方々にもご覧いただけるよう、当日配布資料をPDF化してこちらに貼り付けます。ぜひご利用ください。(但し、今回の発表はあくまでもインフォーマルなものでしたので、これらの資料の無断引用はお断りいたします。)
基調報告
“患者の語り”データベースDIPExの可能性を探る 報告者:佐藤(佐久間)りか
【DIPEx以外の団体の主催による関連講演】
DIPEx-Japan別府宏圀理事長・MVCパワーランチにて講演
日時:2008年1月13日
開催記録〜第8回パワーランチ
