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英国人の乳がんの語り

インタビュー48

インタビュー時:61歳
性別:女性
診断時:58歳
経歴:既婚、上級研究員
国籍:イギリス(白人)
概略:イングリッドは2008年、58歳の時に乳がんと診断された。乳房切除術を受け、それと同時に広背筋皮弁による乳房再建手術も受けた。化学療法、放射線療法、それにアリミデックスによるホルモン療法もおこなった。化学療法中は両肺に肺塞栓症を発症した。

英国人の乳がんの語り

インタビュー45

診断時:70歳
インタビュー時:70歳
2001年に乳がんの診断。両側乳房切除術、タモキシフェン投与。

英国人の乳がんの語り

インタビュー08

診断時:73歳
インタビュー時:73歳
2001年に乳がんの診断。乳房温存手術、タモキシフェン投与、放射線療法を予定。

英国人の乳がんの語り

インタビュー40

診断時:60歳
インタビュー時:70歳
1991年に乳がんの診断。乳房切除術、タモキシフェン投与。

英国人の乳がんの語り

インタビュー35

診断時:60歳
インタビュー時:82歳
1979年に乳がんの診断。乳房切除術、放射線療法、タモキシフェン投与。

英国人の乳がんの語り

インタビュー04

診断時:68歳
インタビュー時:75歳
1994年に乳がんの診断。 乳房温存手術、放射線療法、タモキシフェン投与。

英国人の乳がんの語り

インタビュー03

診断時:54歳
インタビュー時:55歳
1999年に乳がんの診断。乳房温存手術、放射線療法、タモキシフェン投与。

英国人の乳がんの語り

インタビュー47

診断時:52歳
インタビュー時:55歳
1998年に乳がんの診断。乳房切除術。

英国人の乳がんの語り

インタビュー43

診断時:59歳
インタビュー時:68歳
1982年に乳がんの診断。乳房切除術、タモキシフェン投与。1996年に別の悪性のしこりが発見される。再び乳房切除術、タモキシフェン投与継続。

英国人の乳がんの語り

インタビュー38

診断時:58歳
インタビュー時:59歳
2000年に乳がんの診断。乳房切除術、化学療法、放射線療法、タモキシフェン投与。