インタビュー53

テス
インタビュー時:38歳
性別:女性
診断時:33歳
経歴:既婚、医者、3人の幼い子供がいる。
国籍:イギリス人(白人)
短縮版:テスは、33歳の時、乳がんと診断された。同時期に妊娠している事が判明。彼女は、乳房切除術と化学療法、タモキシフェンとハーセプチンによる治療をおこなう。のちに、もう一方の乳房切除術を受けた後、すぐに乳房再建手術を実施した。そして、その後両方の卵巣も摘出。

インタビュー52

ペニー
インタビュー時:47歳
性別:女性
診断時:37歳
経歴:既婚、研修生教育担当マネージャー
国籍:イギリス人(白人)
短縮版:2000年、ペニーが37歳の時に、乳癌であると診断された。主な治療経歴は、乳房切除、放射線治療、抗癌剤としてタモキシフェン、アリミデックスを服用。その他、卵巣摘出も行っている。以後10年間、再発もなく過ごしている。

インタビュー44

診断時:30歳
インタビュー時:34歳
1997年に乳がんと診断。乳房温存手術、化学療法、放射線療法。

インタビュー28

診断時:38歳
インタビュー時:40歳
1999年に乳がんの診断。乳房温存手術、化学療法、放射線療法、タモキシフェン投与。

インタビュー27

診断時:37歳
インタビュー時:38歳
2000年に乳がんの診断。乳房温存手術、放射線療法、タモキシフェン投与。

インタビュー26

診断時:37歳
インタビュー時:41歳
1997年に乳がんの診断。乳房温存手術、化学療法、放射線療法、タモキシフェン投与。

インタビュー22

診断時:34歳
インタビュー時:34歳
2001年に乳がんの診断。乳房温存手術、部分的再建手術、化学療法、放射線療法。

インタビュー17

診断時:32歳
インタビュー時:42歳
1991年に乳がんの診断。乳房温存手術、放射線療法、化学療法。

インタビュー14

診断時:30歳
インタビュー時:49歳
1982年に乳がんの診断。乳房切除術、放射線療法。2000年に非浸潤性乳管がんの診断。再び乳房切除術。

インタビュー13

診断時:39歳
インタビュー時:41歳
1999年に乳がんの診断。乳房切除術、化学療法、放射線療法、アリミデックス投与。