「障害学生の語り」でインタビューを受けて下さる方を募集しています

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

student.katari@gmail.com

 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

【「慢性の痛み」公開シンポジウムの様子が動画で公開されました!!】

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

student.katari@gmail.com

 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

「慢性の痛み」の語りの公開シンポが、東京新聞に取り上げられました!

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

student.katari@gmail.com

 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

チャリティイベント開催報告:次回は、10月6日です!

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

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 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

【7月28日は、DIPExチャリティイベントです!】

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

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 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

【7月1日はNEWモジュール:「慢性の痛みの語り」公開記念シンポジウムです!】

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このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

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 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子

3月31日のチャリティボウリング大会のお知らせです

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2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

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乳がんメインリサーチャーの射場典子さんの記事のご紹介

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2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

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第4回DIPEx-Japanチャリティ・ボウリング大会のご案内

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このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

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今年最初の定例会議でした

「健康と病いの語り」データベースでは、現在「障害学生の語り」のウェブページ制作を目指して、インタビューを実施中です。

このプロジェクトは、トヨタ財団2017年度研究助成プログラム(助成期間2018年4月~2020年3月):「障害学生のエンパワメントを促す当事者の『語りの映像アーカイブ』の構築」(研究代表者・瀬戸山陽子)として、スタートしています。

  

2016年に障害者差別解消法が施行され、近年は、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学する方も増えてきました。教育機関や支援者側には、多くの支援事例が蓄積されつつあります。そのような中、障害や病気を持ちながら学生として学んだ方は、さまざまな学びへの思いや体験、多くの試行錯誤や戸惑い、不安などを持っています。それら実際の体験をした当事者の「語り」は、これから、障害や病気を持ちながら高等教育機関へ進学することを考えている方や、いま在籍している方、また、障害学生を支援する立場にある人たちに、多くのヒントを提供してくれるものと考えています。

現在、「障害学生の語り」のプロジェクトでは、以下の条件に当てはまる協力者を募集しています。

  1. 何らかの障害や病気を持ちながら大学などの高等教育機関に在籍し、サポートを受けながら学んでいる方、学んだ経験を持つ方
  2. インタビュー時20歳以上の方

障害や病気の種類は、視覚障害や聴覚障害、肢体不自由、発達障害、慢性疾患、難病など、幅広く募集しています。

ご興味を持ってくださった方は、以下のアドレスまでご連絡頂ければ幸いです。

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 どうぞよろしくお願いいたします。 研究代表者:瀬戸山陽子