インタビュー内容テキスト

……で、胃がんは、それが、その旦那のお母さんが胃がんにかかってたりするので、えーと、そういう意味では身近なんですけど、何か自分は胃腸が強いっていう何か、あの、……感覚があるので、…何か受けようっていう気にならないですね。……でも、可能性はあるんでしょうけどね。はい、と最近、思うようになりました。

―― まあ、じゃ、たまたま、そのー。

ええ。

―― 乳がんとか子宮がんが身近に患者さんになられた方がいらっしゃるっていうことで。で、大腸がんは、ま、確かにね、高齢の方が多いんですけど。

あ、やっぱり、そうなんですか。うーん、あんまり、若い人でね、聞かないよう、ま、知らないだけなのかもしれないですけどね。あと、何かね、あんまり女性はならないような、多分、全然事実の根拠はないのかもしれないんですけど。何か、大腸がんって、ま、なってる人って、たまに知っていても男性だったかなとか、さっきおばがいるって言ったんですけどね。でも、その場合もおじのほうが先だったんですよ。その、そのおばさんの配偶者の人のほうが。何かイメージとして(笑)、全く非科学的ですけど、……。

―― ほんと男性のがん。

うーん。

―― それよりも…同じ時間しかなかったんだったら、乳がん、子宮がん。

ええ、ええ、そうですね。うーん。

「語ってくれてありがとう!」と思ったらこちらをクリック →

あなたのひと言をどうぞ → ひと言