インタビュー内容テキスト

私はいつも午後遅い時間に仮眠をとるの。そうすると、夜の間は気分がすっかりよくなって、11時まで寝なくてもよいのです。私たちはいつも6時半には起きるから、5時までは休んでいられるの。
私はとても眠いから、皆によくアドバイスするの。相手が非常に若い人であっても、特に家族持ちのひとには、こうアドバイスするんです。“この時間には仮眠をとる”って宣言してから休むこと。できれば子供たちが学校なんかから帰ってくる前にね。それが(病気になってから以後の)私の変化で、以来、仮眠の時間をちゃんと確保してきました。
“午後○○時に、話に来ない?”って言われたとき、私が“う~ん、夕方にはちょっとやることがあるの”と答えたとすると、皆はきっと変な人と思うでしょうね、“なぜその両方をできないのだろう?”って。

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