診断時:43歳
インタビュー時:43歳

2001年に乳がんの診断。乳房温存手術、タモキシフェン投与。

語りの内容(テキストのみ)

私はこの薬を飲むのがいやだった。全然飲みたくなかった。なぜって、生活を変えるのはいやだったし、副作用が起こるのもいやだったから。そして毎日毎日、薬を飲まなければいけない生活がいやだった。そんなのは、私が望んでいたものじゃなかった。そしてもちろん、私は身体のほてりや、その他すべての副作用を経験しなければならなかったわ。

私は: です。

(アンケート結果の扱いについては個人情報の取り扱いについてをご覧ください。)

認定 NPO 法人「健康と病いの語りディペックス・ジャパン」では、一緒に活動をしてくださる方
寄付という形で活動をご支援くださる方を常時大募集しています。

ご支援
ご協力ください

モジュール一覧