インタビュー内容テキスト

今までこう、や…まあ生活してて、あのー、そういう、トイレに血便が出るっていうことが基本的になかったもんで、あのー、初めてそれが出た時はやっぱりびっくりして。で、まあ、自分の姉が看護婦を、看護師やってますので、で、ぜひとも行けということになって。まあ、姉に付き添われて行ったっていうことなんですけども。そこでやっぱり、まあ、痔かどうかはっきりわかんないという診断もありましたので、一回、こう、検査してみようか、ということになりました。はい。

―― 実際に、その時は、その時の内視鏡とずいぶん前じゃないですか。その時も、そんなに痛くもなんともない、という感じでしたか。

そうですね。その時も、あの、まあ、その、昨年やった検査も基本的にはやり方すべて一緒で。あのー…そうですね、やっぱり、最初はやっぱり違和感は当然あったんですけども、まあ、一度そういう経験をしたので、そんなに、まああの、嫌ではない感じでしたね。2回目、3回目やった時は。

―― あ、3回目も。

ええ。えっと、定期的に、やっぱり1年に1度ぐらいは、あの、検査しなさい、というように、当初、始めやった時に先生から言われたので、1年後ぐらいに1度、そういう同じような検査をしました。その時は何も、ポリープも何も見つからなかったということでした。はい。

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