インタビュー内容テキスト

交流会を行ってくる中で、やはり皆さんが心配してる線維筋痛症についての仲間たちと、いろいろな交流をしてきました。その中で印象、私として印象があったのは、当時、地元で笑いヨガというものがありまして、笑いヨガについて、リーダー研修を受けました。…という形で、笑いヨガという形をやってきました。笑いヨガをやる中で、笑って痛みが消えるのかどうかというものもありましたが、消えたときもあったし、消えなかったときもあります。現在はちょっとよくわからなくなっています。

これは、私、笑いヨガリーダーということで、携わってきたんですけども、現状ちょっと、やれてないというところもありますが、えー、笑いヨガについては、あの、笑う――ヨガをしながら笑うっていう形になっているので。あの、こちらも地元のほうで、毎月第3日曜日とかに笑いヨガの同好会があるんですけども、最近、実のところ笑いヨガの同好会に行くことができずに至っています。なぜかというと、どうしても第3日曜日というのが、ほかの用事で埋まってしまっているということもあります。
あとは自宅で笑いヨガというか、笑い、について、うーん、やっぱり最近ですね、ようやく最近自分、まあ自分、自分というか、妻が、妻も、よく笑うことはいいということになっているので、少しずつ笑う、笑える、まあ、作り笑いの場合もありますが、まあ笑うように心がけております。

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