インタビュー内容テキスト

そこに1週間ぐらいいて、えーと、12月の、えー、平成、そうですね、10年の12月の27日までいて、10日ぐらいですか、入院してて。退院してきたんですけど。で、そこから、退院してきてからはもう立てなくなって。しゃべるのはしゃべれたんですね。しゃべれなくなって…うーん…そうですね、年末なんで、年末年始なので、どこも看てくれるっていうか…えー、施設だとかお願いできないし、うーん、困ってたんですけども、えー、で、そのとき…総合病院に行ってですね、診てもらって、えーと…で、そこの、あの、ワーカーさんに、あの、先生のほうから「じゃあ、見つけてやってください」って言うんで、ワーカーさんに頼んでもらって、ワーカーさんが、あのー、有料の老人ホームなんですけど、そこを見つけてくれて、ええ。1月の3日からお願いすることになって。えー、3日の…そうですね、夕方連れていって、1月、そうですね…それ、本当に助かって。ええ。もうどうしようかなと思って、もう、明日のことじゃなくて今日のことっていうか、今日のこともそうですけど、今現在、何していいのか全然分からなくて。介護の経験だとかも、そういうのもまったくないし。本当にそのときは助かりました。だけど、あの、うーん…年末から…3日まで、えーと、休んでたんですけども、なかなか長期間休むわけにもいかないので、ええ。姉に頼んで、何日かこう、交代で見てもらったりしたんですけど…

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