インタビュー内容テキスト

右の胸にはもう最初から、触ってわかるしこりを感じたので、超音波(エコー)を受けて。で、右の胸には、しこりがあるっていうことはすぐに分かりました。で、まあ、ただ、このしこりが本当にどういうものかっていうのをきちんと見極めるために、針を刺して、細胞を採るという検査を、その後受けたのと。あとは、左胸のほうにも石灰化が診られたので、その石灰化の状態がどういうものかというのを検査するために、こちらもやはり針を刺して細胞を採るというものを受けました。
最初の右胸のほうは、割ともう初期の早い段階で針生検を受けて、それで細胞を採って検査をしていただいて、左のほうはマンモトーム、その石灰化がすごくちっちゃいので、マンモトーム(生検)でないと検査ができないということで、マンモトーム(生検)を受けました。

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