インタビュー内容テキスト

お薬としては、基本的にはペンタサが中心で、あとはあの、東日本大震災で入院した時に、ま、いつもの先生とは違う先生があの、病棟の担当をなさっていて、で、その先生が漢方薬を使われるということで、あの、大建中湯という漢方薬を使い始めて、それもあの、すごくあの、なんていうんでしょう、お腹の調子がよくなりました。で、ただ、その時に東日本大震災が起こって、あの大建中湯を作っていたあの、某漢方の有名な会社があの、被災地に工場があったんで、あのしばらくその漢方が入手が難しくなったりとか、ま、色々ありましたけれども、今ではなんとか、だから今は基本的には、ペンタサと、ま、今でいうメサラジンと大建中湯が中心ですね。

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