インタビュー内容テキスト

わたしの友達はですね、あのー、ヘルパーさんを上手に利用していますね。おむつの交換に頼んだりですね、そういうのやっているんですけど、うちの場合は、やっぱり、あのー、両親がね、こう、他人さまをこう入れたくないっていう気持ちが、やっぱり、あるもんですから。どうして、こんな知らない人がいるのって。変な人がいるよって、怪しい人がいるよってなると、パニック起こすでしょう。ですから、それができないから、自分がそうですね、勤めて、自分の勤め、勤め方を大幅に、うーん、例えば、週3回しか行かないとか。それしかできないですね。時間短縮するっていうことは、無理ですもんね。通わなきゃいけないから。休みは休み、働くなら残業してもいいからみっちり働く。うーん、だから、週の3回は全然行かないよとか、そういうかたちをとれば、ま、実際にそういうかたちとったんですけれども。それで、それを利用して、通ってこれたんですけど。仕事の内容によってはね、やっぱり、そんなことを言うんだったら辞めてもらいたいようなこと言われるところもあるだろうから。うーん、ヘルパーさん入れたり、訪問看護さん入れたりそういうこと考えないと無理かもしれないよね。

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