インタビュー内容テキスト

やはり義母にはちょっと負担が重くなってきて、ま、いわゆる、5年ほど前に、デイサービスを受けさしていたことがあって。で、デイサービスに受けさしていただいて、その後また、デイケアとか。で、今、月、週5回、そのデイサービスとデイケア、あのー、受けさしてもらってます。利用さしてもらってますね。
で、あと、やはり、そのー、歯が、私がきっちりもう磨けないようになってきて、口を開けてくれないから。で、そのー、ひと月に1回の歯科だけやったら、ちょっときれいに歯がならん、してもらえないなということで、1週間に1回、訪問歯科、訪問歯科の看護師さんに来ていただくようになったんですけど。まあ、それも2年も、もたん間、その、看護師さんがお辞めになられたんで、なら、もう、そこの訪問歯科の先生、えー、看護師さんはお断りさしてもらって、今、お友達になっているのは、最初に、その訪問歯科でされてた方が今、お友達で来ていただいて。それが1週間に1回で、ボランティアで来ていただいてるんですけど。
あ、まあ、歯とか、やはりこれ大事やなっていうのが、まあ、そういう認知症がね、やはり、その、噛まないとか、飲み込まないということが、ま、認知症の病いの進行の1つの要因じゃないかなと。で、あの、歯科のほうを、ま、力を入れるようになったんですけどね。で、やはりその、訪問歯科とか、えー、月1回定期的に歯医者さんに行って、歯石取っていただくのは、やはりその、大事な歯は、えー、認知症にはこれ、もっともっと大事な歯やなということが、やっぱり私は、それがあの、1つの病気の要因になってるのじゃないかなと。認知症、やっぱり早めるのもやっぱ噛まない、飲み込まないっていう形で、だんだん、だんだんやっぱ病気は悪くなってく。それをやはり私は止めたいというのもあって、訪問歯科で、えー、訪問リハ。リハビリの先生も1週間に1度、来ていただいてます。

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